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#01
お母さんだし、と思って
オシャレを我慢せず、
楽しんでいいんだなって思えました。

vol.01

子供がいるので、今後の学校行事のことなどを考えると、 カラーがある髪に挑戦しづらいなあと思っていました。

ウィッグをかぶるという選択肢を教えてもらって、 好きなお洋服に合わせて髪色が変えられるのがうれしくて、 オシャレして、子供と一緒に公園に遊びに行っちゃいました。

一見派手にみえますが、肌馴染みも、通気性もよくて、 ウィッグをしていても浮いてみえることもなく、 締め付けられることでストレスを感じるかなと思っていたのですが、そんなこともなかったです。

わたしはおでこが広くて、なかなか前髪の長さを変える勇気がでなかったのですが、ウィッグをかぶってみて、 自分に似合うヘアスタイルも見つけられました。

ウィッグのおかげでオシャレする楽しさに、 また出会えたなと思っています。

#02
ウィッグで
手軽にいろんな髪にできて、
毎日のオシャレに
楽しみが増えました。

vol.02

元々、派手な髪色が好きで、いろんな髪色を試したいのですが、 仕事もあるし、時間もかかるので難しいかなと思っていました。

そんなときにウィッグに出会いました。

ウィッグを日常使いすることで、 「気分で色々な髪色に替えたい」という希望が叶っただけでなく、自分の髪を傷めずにカラーを毎日楽しむことができ、 さらに、トップ部分のボリュームが出づらいという、 元々の悩みも解消できることに気がつきました。
ウィッグって思っていた以上にかなりメリットばっかりかも?と感じました。

元々ウィッグを使っていなかったので、ネットの締め付けで
痛くなってしまうんじゃないかという不安もありましたが、 程よい締まり具合なので、そんなこともなかったです。
それに周囲からも、ウィッグの自然さに驚かれました。

仕事でもプライベートでも、 トータルコーディネート感覚でウィッグを楽しんでいます。
次はどんなスタイルを手に入れようか考えるのも結構楽しいです。

#03
ウィッグは
髪の悩みを解決してくれるだけじゃなく、気分までかえてくれました。

vol.03

ウィッグを使うようになったきっかけは、コロナ禍、 サロンでのヘアカラーの回数を減らす目的でした。

だんだん年齢とともに、白髪が増え、 髪の色が気になってきました。
接客で人と会う仕事ということもあり、ヘアカラーの回数が、どうしても増えてきたことが悩みでした。

ウィッグをつけてみると、髪のボリューム感が出て、 とても気分があがりました。
実は自分は、ヘアカラーの悩みだけじゃなく、 髪のボリューム感も気になっていたんだなということに、 つけてみて気がつくことができました。

洋服や化粧を変えて、イメージが変わるように、 ウィッグでも気分は変わります。

悩みや気になることを解消するだけじゃなく、 気分まであげてくれるウィッグは、 私の日常にはかかせないものです。

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